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ブレーキパッド交換
久々、デルタねた。
今年は、殆ど乗って無い。
親から、実家の身辺整理させられて居て・・・。
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車を譲ってくれると言う人が居て、飛びついたんだけど・・・ドタキャンOrz
お金持ちでは無いので
・・・後先考えない買い物は如何なものか?とも思う。
ので、
まあ、いいか?
で、
過去から気に成って居た、ブレーキパッドを新しくした。
ZEXCELのプレミアム。
写真右側が外した物で名前は失念した。
温度は400~450℃だと思った。
今回の物は500℃、少しランクUP?
最も、ストリート用なので、それ程差は無いとも思う。
決め手は、鳴き止めシム。
これで、冷間時のキーキー音が減る事を祈る。
初期制動が落ちるとか?で鳴き止めシム嫌われて居るのだが
・・・当たり面の粉体焼き付け塗装が擦れてしまい、金属地肌が見えている状態だと
流石に・・・鳴き止む迄、15分程かかる。
そして、200km程しか持たないブレーキグリスも、
ワコーズのブレーキプロテクターを購入したので、耐熱度UP!少しは改善されるか?
組み込み終了。
流石新品。
キャリアパーピストンを
引き込めないと入らない・・・当然だけど?
道具を過去に買った覚え在るのだが何処に行ったか・・・行方不明。
仕方ない、「昔取った衣笠」手持ち道具を駆使してピストンをひっこめた。
大変なので・・・ブレーキオイルを抜きながらの作業。
ワンマンブリーダーが効いて、楽に成った。
結局、ブレーキオイルの交換・・・又やっちまった・・・無駄な作業。
※馬鹿な整備士=ストーカーに付きまとわれるとは・・・そう言う事でもある※
さあ、これで作業、終了。
ポータブルリフトもかたずけた・・・既に18:00・・・乗りたかったが・・・体力も限界。
撤収である。
目覚めて、体力の限界に閉口状態。
やはり
朝方、下手な整備士=空き巣が侵入して、調整したタイヤの空気、A/Cガスを抜いてくれた。
流石に、平成の「アイドル」と呼ばれるデルタ、ストーカー=中古車ブローカー=窃盗団、
対策は更に厳しく成って居ると言う事だろう?
インターネットでもオークションでの取引価格ばかりを書き連ねている
・・・新車時600万円だったのに馬鹿か?と思うが投資家=転売ヤーにとっては、
大事な事でも有る。
二度と作る気は無いし、二度と作れ無い、レアな人気車種に乗ると言う難しさの現実だ。
※有難い反面、歯痒くも有る※
さて、
では、時間を逆算して何処を弄られたか?を考察する。
車高調?・・・OK、エンジン・・・OK
・・・ならば、タイヤの空気とブレーキを狙うだろう?
けど、ブレーキを弄る時間は無い筈なので・・・OK、冷却水OK、エンジンオイルOK。
とプリフライトチェックをする。
エンジンをかけて見る・・・一発始動・・・大丈夫だ。
ガソリン・・・NGだがかかったので・・・OK
タイヤの空気を調べると・・・NG・・・案の定減って居た。
ガソスタで調整するので良い・・・OK。
「クワトロ・テスタロッサ!出る」・・・とガラガラとゲートオープン=手動(^o^)した。
汚された、車庫床を掃除して、施錠して。
ゆっくりと暖気しながらガソスタへ・・・給油とタイヤの空気圧を見て2桁国道で加速する。
「シュオゥーン、プシュー!」と雄たけびを上げるランプレディユニット。
アイドル調整が出来て無いのが悔やまれるが、
某レーサーに褒められた、イワセユニットは健在である。
買い物が目的なのだが・・・お目当ての店が見つからず徘徊しているだけ。
方向音痴がMAX状態。
A/Cガス抜かれてしまったので・・・まさか、ドっピーカンとは思わないもん。
補充して無い・・・「日差しがあちいぜ!?」である。
なんせ、この時代の車、窓デカいもんね~。
悪あがきで、ペッチャンコの車作るべく、平成後期にデザインで窓を小さくしたんだけど、
A/C有りきであるから・・・中々辛い。
デルタ君、窓全開は駄目だし「チュウゴクアミガサハゴロモ」に付きまとわれてるし。
中国産カメムシ賊な奴ら=ド田舎ヤンキーで、植物の葉っぱを食べる外来種。
家庭菜園者にとっての敵でもある。
地元の植物園を探して辿り着いたのが2市先のDIY店。
苗を探してたのだが無く・・・種とハゴロモ対策のオルトラン購入。
帰路へ。
途中で、食品を買う。
野菜の高沸は悲しい・・・キャベツ一玉300円・・・嘘だろう?・・・3倍やん?
既に・・・1昔だが5年前は100円だった。
庭に畑作った方が良いのかも?
段々と日が陰って来る。さすがにデルタもお疲れで水温が・・・?
ラジエーターに風を当ててるのだが96℃に・・・真夏のA/C全開状態。
エンジン保護開始・・・「腐ったガソリンでは・・・此処までか?」と
親戚の家の駐車場に入れ、仕事をこなしつつ急いで帰宅。
シャッタのロック機構を整備もしなければ成らない。
空き巣犯対策ね・・・・地面師系ストーカーなんで
・・・「何とかしろよ警察!」と言っても、人材と予算不足は何処も同じか?
結局、家に入った時には・・・周囲は真っ暗。
午前中に動きださねば成らない季節に突入したと言える。
あぁ・・・そろそろ、杉花粉の季節だ・・・。
そうだ、ブレーキのインプレッションを・・・。
確かに、踏み始めの効きは落ちてる気がするがしっかり効く。
前走車の軽が急ブレーキを踏むも、全く関係ナッシング。
キーキー音もしないし、シグナル間加速レベルで、無問題。
峠の下りで、フェードし無ければ良いと思う・・・。PR -
A/C高圧チューブ交換暑いですが皆さまいかがお過ごしでしょうか?
私は、A/Cが効く家の中から出たくない病にかかって居ます。
さて、
なんと・・・我が愛車S-331BのA/Cが効かなく成りました。
車上荒らしで、ガスが抜かれたのか?と・・・補充しようにも高圧側が上らない。
なんか、カチカチ言って居るし・・・。
※A/Cボタン押すと成る(追記)※
ネットサーフすると・・・高圧側のバルブ付近にレシーバーの代わり?=フィルターが有る。
そして、それが新車から8年程度で詰まる事が頻繁に起きて居るらしい事が解った。
私の愛車・・・10年目。
近くのスバルディーラに行き、上記を話して点検と修理用の見積もりを貰う。
「ダイハツ有る々の症状らしいのです。良く解りましたねぇ?でも、代車と整備工場空き無し、
部品はすぐ出ます・・・自分で直します?」と言われた。
デルタで経験はしているが・・・素人整備だし・・・暑いし、面倒だもんねぇ。
で、
数日、ネットをさ迷い情報収集・・・代替品も出て居るし、作業も比較的簡単らしい事が解る。
で、
ヤフーショップで代替品を買う事にした。
問題無く届いてから・・・暑いので・・・放置プレイ。
だが、
本日、凄く重い腰に鞭を打ち、おんもに出たと言う訳です。
既に、15:00を過ぎてます(^0^)
先ず、134aガス抜き。
バンパー外した。
だけでは無理・・・低圧側(高圧側です訂正します)のパイプ(の根本)に手が届かない!
数十分悩んだ結果・・・ウオッシャータンクを外せば工具が入る事が判った。
SSTが欲しい程、低圧(高圧です)パイプの固定ネジが硬かったが10mmのコンビで緩んだ。
後は、知恵の輪的にリキッドパイプを外すだけ・・・丁寧にやれば良いだけ・・・簡単。
高圧(パイプ)の下側から水が出て来た・・・結露(分)して居るのかな?
取り付けも、知恵の輪的だが無理しない様(・・・知恵の輪的に)扱えばスポッと入った。
で、真空引き中(写真)
漏れない事が判ったら、ウオッシャータンク等を元に戻しガスチャージ。
200mmLを1本入れた。
高圧が素直に上がって行くので、エンジンスタートして低圧側の補充をするも・・・。
やはり高圧側の入りが悪く、思った様に入らない。
全体的に詰まって居るのだろうか?
まあ、吹き出し口からは冷たい風が元気良く出て居るので、様子見とする。
もう100mmL入れたいが・・・200mmL缶なので・・・。
空き巣がしつこく・・・デルタのA/Cガスも見たいが・・・既に暗く成って来た。
汗びっしょり、1L程の冷水を(人間に)補充しているが人間がもたん。
バンパーを戻す・・・まあ、これは無問題・・・簡単。
21:00・・・「もう駄目だ」と根を上げガレージをから退散。
※真空引き中に、花に水、肥料やり、空き巣に汚された分、掃除もしたりで
・・・私、欲張りです※
数か月振りにA/Cの効くサンバーに戻りましたとさ。
外した高圧側のリキッドパイプ。
※後でフィルター清掃出来るか?調べよう!?※
2026/08/06追記